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TAIWAN木造駅舎の旅(25)

勝興駅
勝興N
台湾鉄道線路の中でも標高の一番高
い402.326mの地点であり、駅構内の
線路脇に最高海抜を示す石碑が立っ
ている。
勝興A1
この木造駅舎は、開業当時のものではなく、
勝興B2
1912年3月31日に作られ、和洋折衷のデザインを採用した
のである。
勝興B
1998年9月24日に台中線の経路変更によって廃止されたが
勝興J
2010年6月5日より観光専用鉄道の駅として再開業している。
勝興L
使い込まれて古び、傷だらけになった改札口が年月を物語
り味わい深い。
勝興P
待合室の中に入ってレトロながらの雰囲気を留めている。
勝興E
長い間、使い込まれた造り付けの木製ベンチにも傷だらけ
目を引く。
勝興H
出札口だけでなく、時刻表、天井、照明なども昔まま残さ
れ、使い古された年季感じさせる
勝興M
出札口下の木造カウンター。
勝興K
駅構内では記念写真ボードも置かれている
勝興VC
明るい二重色糸を基調に塗装された羽目板。
勝興O
ユニークな山小屋風の平屋建て洋風建築。
勝興F
真っ暗なトンネルが列車の通り抜けるのを待っている。



題目:台灣鐵道木造車站 - 部落格分类:旅行觀光

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